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薬用ノエミュとサラフェプラスの違いと顔汗対策に効果的なのはどっち?

薬用ノエミュとサラフェプラス。

顔汗対策に効果的と話題の2つの顔用の制汗グッズは、どちらがより効果的なのかを徹底検証。

 

薬用ノエミュとサラフェプラス、

配合されている有効成分の違いや、価格やサービスなど実際にどちらの商品を購入すべきなのかを独自の視点で解説します。

 

最後まで読むのが面倒という人は、

今すぐにここをクリックすると、どちらが顔汗対策に効果的なのかがすぐにわかりますよ〜\(^o^)/

薬用ノエミュの商品情報と特徴は?

顔汗用制汗ジェルとして、

2018年も注目されている商品が、「薬用ノエミュ」です。

 

薬用という言葉が使われているので、

医薬部外品として販売されている数少ない顔汗用制汗ジェルということもあって、非常に人気の商品。

 

薬用ノエミュを使用した人の96.8%がその効果を実感。

このままずっと使い続けたいという声が多数あったということも、公式サイトで紹介されていますので、期待が高まりますよね。

 

薬用ノエミュの有効成分は、

高純度フェノールスルホン酸亜鉛で、わずか4日で顔汗が41%も減少したというデータもあるほど即効性が高い特徴があります。

 

原材料や安全性など、薬用ノエミュのより詳細な情報を紹介しますね。

薬用ノエミュの原材料や有効成分は?

薬用ノエミュの原材料は、

 

  • フェノールスルホン酸亜鉛
  • シメン-5-オール(イソプロピルメチルフェノール)

 

商品パッケージに書かれているのは、有効成分のこの2種類だけ。

 

薬用ノエミュの公式サイトでは、

 

  • ワレモコウエキス
  • シャクヤクエキス
  • 茶エキス

 

これらの天然由来成分が追加されていることがわかりますが、それ以外にどのような成分が配合されているのかが一切公開されていません。

 

敏感肌でも大丈夫と言われても、

どのような成分が配合されているのかが明確ではないと少し安全性に不安ですよね。

薬用ノエミュは安全性や危険性、副作用は大丈夫?

敏感肌でもOKな薬用ノエミュ。

5つのフリーで制汗作用を発揮しながらも肌に優しい使い心地を実感することができます。

 

  • 合成香料
  • 着色料
  • 鉱物油
  • 石油系界面活性剤
  • パラベン

 

これらの添加物を一切配合していませんので、脇汗用や手汗、足汗用の制汗剤を使用するよりも安心ですよね。

 

国内工場で製造している部分も、

非常に安心できますが、ISO等の情報の記載がなかったり、製薬会社の工場なのかなども明記されていませんので、そこは少し不安な部分かもしれません。

 

アットコスメでも薬用ノエミュの商品情報や口コミが掲載されていませんので、安全性や品質に少し不安があります。

 

薬用ノエミュのメリットやデメリットは?

薬用ノエミュで顔汗対策する際に、

気になるのがどんなメリットやデメリットがある商品なのかということではありませんか?

 

私の考えるメリット、デメリットを紹介すると

 

薬用ノエミュのメリットは?

 

  • 即効性が高く顔汗をしっかり抑える
  • メイク下地にも使え皮脂やテカリの予防に役立つ
  • 敏感肌でも使える安全性の高さ
  • メイクの上からでも塗り直しができる
  • モニターなら初回980円で購入可能

 

薬用ノエミュのデメリットは?

 

  • 効果の持続時間が短く、1日持たない
  • 店舗販売がなく、通販でしか購入できない
  • 定期購入の場合、4回の縛りがある

 

値段の話になったので、

実際の購入方法や代金なども紹介すると・・・

薬用ノエミュの価格と最安値の販売店は?

薬用ノエミュの通常価格は6,890円。

ドラッグストアや薬局などの実店舗での販売はなく、通販のみで購入できる商品。

 

通販サイトでの販売金額を紹介すると、

 

  • 楽天市場:6,890円(税別・送料込み)
  • Amazon:5,684円(税込・送料込み)
  • 公式サイト:980円(税別・送料込み)

*公式サイトの金額は初回限定の86%オフ。

 

価格比較でわかる薬用ノエミュを最安値で購入できる場所は公式サイト。

 

公式サイトのモニターコース(定期コース)は、

初回は980円で、2回目以降は4980円(30%オフ)で送料無料で購入することができますので、非常にお得ですが、回数の縛りが問題。

 

定期コースは4回縛りなので、

980円(1回)+4,980円(3回)の合計15,920円の費用が必要になるということ。

 

初回980円だけで判断すると、

あとで後悔するかもしれませんが、サラフェプラスも調べてみないとどちらが顔汗対策に効果的でコスパが良いのかわかりませんよね。

サラフェプラスの商品情報と特徴は?

薬用制汗クリームとして

2018年に様々なリニューアルを行って注目を集めているのが、「サラフェプラス」という商品。

 

薬用ノエミュ同様に薬用の商品。

医薬部外品の顔汗対策グッズですが、日本初の顔用制汗ジェルクリームとして販売されたサラフェをリニューアルしたのが、サラフェプラスです。

 

顔用制汗ジェルクリームの中でも進化系の制汗クリーム。

 

体験者の97.7%がその効果に満足。

電車に安心して乗れるとか、メイク直しの手間がかからないとか、笑顔に自身が持てるようになったと好評なコメントが多いサラフェプラス。

 

サラフェプラスの有効成分も、

薬用ノエミュと同じフェノールスルホン酸亜鉛ですが、高純度ではなくナノセラミドを配合することで、肌の深層部への浸透力をアップ。

 

高純度かナノセラミド配合なのか、

どちら方がより優れた顔汗対策効果を発揮するのか?非常に気になりますよね。

サラフェプラスの原材料や有効成分は?

サラフェプラスの原材料は、有効成分は薬用ノエミュと同じ表記で

 

  • フェノールスルホン酸亜鉛
  • シメン-5-オール

 

しかしその他の配合成分として、

架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物・ジメチコン・架橋型ジメチコン・シクロペンタシロキサン・PEG-9 ポリジメチルシロキシエチル ジメチコン・セリサイト・メチルハイドロジェンポリシロキサン・架橋型シリコーン・網状型シリコーンブロック共重合体・イソノナン酸イソノニル・グリチルレチン酸ステアリル・テトラへキシルデカン酸アスコルビル又は、ビタミンCテトラへキシルデカン酸、ビタミンCテトライソパルミテート・精製水・塩化Na・クエン酸Na・エタノール・フェノキシエタノール・BG・ジエチレントリアミン5酢酸5Na液・茶エキス-1・オウゴンエキス・ユキノシタエキス・タイムエキス-1・エイジツエキス・大豆エキス・シャクヤクエキス・ε-アミノカプロン酸・サクラ葉抽出液・牡丹エキス・ワレモコウエキス・水添大豆リン脂質・スフィンゴ糖脂質・濃グリセリン・天然ビタミンE・ステアロイルフィトスフィンゴシン・ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)・メントール・香料

参照:サラフェプラス公式

しっかり配合されている原材料や成分を公開しているところは、薬用ノエミュよりも好感が持てます。

 

サラフェプラスにも天然由来成分が配合されており、

  • 美白成分

ユキノシタエキス、イズ種子エキス、エイジツエキス、ソメイヨシノ葉エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(植物由来)

 

  • 保湿成分

セラミド、セラミド3、ソメイヨシノ葉エキス、ダイズ種子エキス、タイムエキス

 

  • 消炎成分

茶エキス-1、オウゴン根エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ボタンエキス、グリチリン酸ステアリル(天草由来)、ラベンダー油

 

様々な効果のある成分が確認でき、

サラフェプラスの方が薬用ノエミュより効果的なのではないかという期待が高まります。

 

サラフェプラスは安全性や危険性、副作用は大丈夫?

敏感肌だけではなく、子供でも使用可能なサラフェプラス。

副作用の疑いがある成分を一切使っておらず、制汗作用を発揮しながら、肌に優しい使い心地を実感することができます。

 

  • 合成香料
  • 着色料
  • 鉱物油
  • 石油系界面活性剤
  • パラベン
  • 動物性由来原料
  • 紫外線吸着剤

 

薬用ノエミュよりもワンランク上。

安全性でもサラフェプラスの方が優れている状態。

国内工場製造ですが、

サラフェプラスは、国際規格のISO9001の認可を受けた工場で製造していますので、安全面でも安心ですね。

サラフェプラスのメリットやデメリットは?

サラフェプラスで顔汗対策する際に、

気になるのがどんなメリットやデメリットがある商品なのかということではありませんか?

 

私の考えるメリット、デメリットを紹介すると

サラフェプラスのメリットは?

 

  • ナノ化成分が肌の奥まで浸透し顔汗を抑える
  • メイク下地にも使え皮脂やテカリの予防に役立つ
  • 敏感肌でも子供でも使えるほど安全性が高い
  • メイクの上からでも塗り直しができる
  • モンドセレクション連続受賞(2016、2017)
  • VOCE BEST COSMEで1位獲得
  • お試しコースでも回数の縛りがない
  • 返金保証があるので、効果がなければ返金可能

 

サラフェプラスのデメリットは?

 

  • 店舗販売がなく、通販でしか購入できない
  • 初回購入費用が2,980円(税抜)と約3倍

 

サラフェプラスには、

デメリットと呼べるようなものがあまり存在していません。

サラフェプラスの価格と最安値の販売店は?

サラフェプラスの通常価格は8,480円。

ドラッグストアや薬局などの実店舗での販売はなく、通販のみで購入できる商品。

 

通販サイトでの販売金額を紹介すると、

 

  • 楽天市場:8,480円(税別・送料込み)
  • Amazon:5,500円(税込・送料込み)
  • 公式サイト:2,980円(税別・送料込み)

*公式サイトの金額は初回限定の6,100円オフ。

 

価格比較でわかるサラフェプラスを最安値で購入できる場所は公式サイト。

 

公式サイトのお試しコース(定期コース)は、

初回は2,980円で、2回目以降は5,480円で送料無料で購入することができるのですごくお得。

 

回数の縛りないので、

1回で購入を停止すれば2,980円+消費税だけですし、商品到着より25日以内に返金を申し出れば商品代金を返金してもらえます。

サラフェプラスの返金保証の詳細情報を紹介すると・・・

サラフェプラスの返金保証は、

商品到着日より25日以内に、お客さまサポートセンター(0120-36-3525)まで電話で連絡することが必要です。

 

返金保証を受けるために必要なのは、

 

  • 明細書
  • 商品
  • 商品の箱

 

この3点セットですので、サラフェプラスの顔汗効果に不安がある人は、1ヶ月間は外箱を残しておきましょう。

 

各家庭1回限定で、初回注文時のみ。

返金してもらえる費用は、振込手数料250円を引いた金額+送料無料で購入している場合は送料の600円も引かれます。

 

商品を返送する際の費用も購入者負担で、

書留、ゆうパック、宅配便などの配達記録が残る方法が指定されていますので、この点もしっかり確認しておきましょう。

薬用ノエミュとサラフェプラス、顔汗対策におすすめの商品は?

ここまで読んだ人はわかりますよね?

薬用ノエミュとサラフェプラスを比較すると、顔汗に対する効果、美容成分の種類、価格に返金保証。

 

どれをとってもサラフェプラスの方が、ワンランク上の状態。

 

サラフェプラスの美容成分は、

 

  • 毛穴ケア
  • 収れん
  • 美白
  • 抗炎症
  • 消臭
  • 皮脂分泌抑制
  • 肌荒れ改善

 

7つの効果が期待できる美容成分が配合されているので、スキンケアと顔汗対策を同時にできるメリットもあります。

 

トータル費用も安く、

肌に合わない場合や効果を実感できない場合は、返金保証を活用することで購入費用を回収できる。

 

これも非常にメリットがあること。

脇汗用の制汗剤を顔に使って肌荒れするよりも、スキンケア成分がしっかり配合されており、制汗効果のある有効成分が配合されているサラフェプラス。

 

間違いなくサラフェプラスがおすすめ。

 

この比較表を見れば、一目瞭然。


→サラフェプラスの詳細情報を今すぐチェック!
 

サラフェプラスの体験談や口コミが気になる人は、

私のサラフェプラス体験記事を読むと、私が感じた実際の効果をチェックすることができますよ。

 

私のサラフェプラス体験談を紹介!

 

サラフェプラスは、

薬用ノエミュよりも総合力で勝っている薬用の制汗クリームですので、本当におすすめですよ。

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